レーシックで失明をしてしまう可能性

レーシックの治療で今現在利用されている技術は、実際のところまだ確立され始めてから日の浅いものと言えます。
なので多くの人々がレーシックの手術に不安を抱えており、なかなか手術に踏み切ることが出来ない、という方が多くなっているのです。

 

レーシックの手術で本当に失明してしまうことがあるのかということですが、これはほぼあり得ない言っても決して過言ではありません。
もちろん、レーシックによって何が起こるか分からないという状況は、他の盲腸や骨折などといった一般的な手術と変わりは無いのです。
どんな手術でも失敗のリスクがあるようにレーシックでも同じようなことが言えるのです。
しかし他の手術とは異なり、その失敗例は非常に少なく成功率の高い手術とも言えるでしょう。 他の手術でもリスクはあるということを平等に言えることなのです。
レーシックでの失明の可能性が、その他の手術と比較をして圧倒的に高いというワケでは無いのです。

 



レーシックで失明をしてしまう可能性ブログ:2018/05/18

読者様は
痩せれば痩せるほど
「綺麗に見られる」「うらやましいと思われる」
と思っていませんか?

わたくしは、痩せるだけがシェイプアップではないし、
細ければ細い程、綺麗に見えるわけでもないと思うんですよね。

人をより綺麗に見せるシェイプアップ法があり、
その中に自分をより引き立たせる美しさがあると思うんです。

よく「身長−110」kgが、理想の体重だと言われますよね。
わたくしも以前は、この数値を目標にシェイプアップしていました。

ところが、
目標の体重になったのに、体型はまだ肉付きのいいものだったんです。
なので、さらに体重を落とし始めました。
体重を落とすことだけを重視していたんですよね。

しかし、いくら体重を落としても
いいシェイプアップをしていなければ
理想の体型にはなれないんです。

わたくしがシェイプアップを続けて感じた事は、
自分をより綺麗に見せるためには体重ではなく、
全体的な体型が必要という事なんです。

有名人でも、
体重はそこまで細いわけではないけれど、
全体的にバランスがとれていてかっこいいな〜
スタイルがいいな〜と感じる有名人っていますよね?

きっとトレーニングもご飯もバランスがとれているから、
綺麗なプロポーションに見えるんですよね。

わたくしは、すれ違う人などをつい見てしまうんですが…
確かに細い人にも目はいきますが、やはり見とれてしまうのは、
全体的なバランスのとれたプロポーションをもっている人です。

結局、何が言いたいのかというと…
体重だけに目をやるのではなく、
それよりも、自分が一番きれいに見えるプロポーションを
手にいれるためのシェイプアップをするべき!
…という事なんです。

体重を落とすことだけにとらわれず、
自分が一番美しく見えるプロポーションになるための
シェイプアップをしましょう!