感染症にかかってしまわない為の配慮

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感染症にかかってしまわない為の配慮ブログ:2013/12/14


一緒に住んでいる主人が減量を始める…
これは自分にとってチャンスなんですよね。

なぜなら、
相手の為に自分もなるべく余計なものを食べたり、
何も考えないでの食事は避けよう!と思えるからです。

例えば…
スナック菓子が大好きで
日々たくさん食べてしまっているとしますよね。

しかし、
減量している人が
近くにいる事で食べずらくなってしまう…なんて事ありませんか?

夕飯の後、甘いものが食べたくて
「何か果物食べる?」と聞くと、
恐らく減量している相手は断る、
もしくは、少量で終わりにすると思うんです。
そうなると自分も自然に食べる量が減りますよね。

わたしの場合は一人だと食べずらいので、
スナック菓子を食べるときは必ず主人に声かけるんですが…

主人が減量している時は、
主人はスナック菓子をなるべく控えていたので、
自然にわたしも食べる事が減ったんです。

周りが頑張っているという事が、
自分にも刺激を与えるんですね。

すぐそばに減量中の人がいる…
という事は、間接的に自分の減量にもなっていくんです!

なので、周りに減量を始めた人がいたら、
自分も一緒に減量を始めるチャンスなんです。
一人よりも確実に、
効率よく減量ができると思いますよ。

わたしも、主人が減量をしている時は
特にバランスを考えたり…
甘いものの量を減らしたり…

よるに糖質をあまりとらなかった時は、
減量をしているつもりではないのに
次の日の体重に変化がありましたよ!

協力するという事が、
自分の為にもなっていたんですね。

間接的な減量もうまく使えば効果は大です!
チャンスを逃さず、うまく利用しましょう!

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